2020年8月4日火曜日

コロナウイルスはインフルエンザや餅よりも死亡者数の少ないショボい病気です

世間は、コロナ、コロナと大騒ぎし、奴隷のようにマスク着用に従い、自粛する必要性がないのに家から出ず、飲食店やお店が立て続けに倒産しています。

皆さん、騒ぎ過ぎじゃないですか?冷静に考えて下さい。毎年、インフルエンザが流行してますが、コロナより感染者数、死亡者数が圧倒的に多いし、去年もインフルエンザが流行りましたが、コロナ以上に感染者、死亡者が出ていましたよね?

去年、緊急事態宣言しましたか?コロナより危険なインフルエンザが流行したのに、政府は緊急事態宣言も出していないし、自粛要請もしてませんよね?マスク付けて歩いてましたか?ソーシャルディスタンスしてましたか?誰もしてませんよね?

にもかかわらずインフルエンザ以下のコロナウイルスで、パンデミックも起こっていないのに、マスコミと政府が恐怖を煽るものですから、国民は真に受けてコロナ怖い、マスク付けなきゃみたいな風潮になってしまいました。

マスクに感染予防効果はありません。むしろ、酸欠や肌荒れ、熱中症になり、免疫力の低下を引き起こします。

中国では、マスク着用したままマラソンしていた子供が酸欠で亡くなりました。

▼日本国内の年間死亡者数の比較データをご覧ください。



コロナがいかにショボい病気なのか分かると思います。マスクなど付けづに去年と変らない生活様式に戻しましょう。 

政府とマスコミがコロナ死亡者数を捏造し、恐怖を煽っていた証拠が出ました。

厚生労働省が各自治体にコロナ以外で死んだ人も、全てコロナ死亡者にカウントしろという通達を出していたことが発覚。

▼画像クリックで見やすくなります。





 





▼その事実を知った市民が役所に抗議する動画





2020年7月24日金曜日

米国製コロナワクチンの治験でウクライナ人5人が死亡

アメリカ製コロナウイルスワクチンの治験で、ウクライナ人5人が死亡しました。 



コロナ患者の兵士10人を含む計15人が医薬品とワクチンの試験に選ばれました。

研究過程で8人の患者の容態が悪化し、集中治療室に移され3人が人工呼吸器に 結果、4人の軍人を含む5人の患者が合併症で死亡しました。

アメリカ当局は、米国市民に対してテストを実施しませんでした。

未確認の報告によると、実験ワクチンはハリコフ地域の医療機関で使用されたため、免疫力の弱い患者に合併症を引き起こしたとされています。

参照元 : American coronavirus vaccine killed five Ukrainians









全てのワクチンは効果がなく有害。ワクチンは百害あって一利なし。

2020年7月17日金曜日

マスク着用は危険!熱中症や顔の水虫増加

マスク着用で、顔の水虫増加! 無症状の水虫もある。無症状水虫が、気づかずに水虫やウイルスを培養して、他人に移す。マスク着用者こそ感染源! 顔隠しの感染源・マスク着用者、恐るべし。

マスク蒸れでお肌にトラブル  常在菌が活発化、皮膚炎も

2020/7/12(日) 15:00配信



「マスクの中が蒸れる」「肌がただれてかゆい」「息苦しい」などなど。高温多湿の日々が続く中でも、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策としてマスクは欠かせない。このため、マスクにこもった息の湿気に汗の刺激が加わり、口の周囲の皮膚トラブルに悩まされている人が増えている。かゆみや炎症にどう対処すればよいのか、アトピー性皮膚炎などの治療に詳しい野村皮膚科医院(横浜市)の野村有子院長に聞いた。

◇蒸れが要因

「基本的にマスクはつばや飛沫(ひまつ)などを封じ込めるので、通気性は悪い。息に含まれる熱気や湿気、汗が皮膚とマスクの間に留まって蒸れの原因になる」。蒸れは、マスク着用に伴うトラブルの最大の要因だ。

綿やガーゼ生地のマスクは、医療用の不織布に比べて気密性が低い上に吸湿性がある。それでも、長時間装用していれば蒸れは避けられない。また不織布のマスクを使う場合は「ガーゼや使い古した綿のTシャツの生地を不織布の間に挟むだけでも、湿気を吸ってくれてだいぶ違いますよ」とアドバイスする。

トラブルが起きるもう一つの大きな要因は、マスクと皮膚の摩擦だ。皮膚を保護する表皮の角質が蒸れによりふやけてバリア機能が低下した中での摩擦から、口の周囲が赤みを帯びたり、かゆくなったりする。こうしたケースについて野村院長は「多くは、炎症が絡んでいる」と指摘する。

炎症を防ぐには、皮膚を清潔に保つことが大切。一般的なマスクは決められた期間で使い捨てにする。ガーゼや綿のマスクは使用後洗剤に漬け置きした後に押し洗いするなどし、清潔を保ちながら間隔を開けて使い回すようにしてほしい、という。

◇重要な保湿

皮膚の湿度を適度に保持することにも気を付けたい。「蒸れているから保湿は不要と思う人も多いだろうが、入浴後にこそ保湿が必要なことを思い起こしてほしい」。マスクを外した直後は入浴後と同様に皮膚が乾燥してしまう。保湿のためには、帰宅後にマスクを外したらすぐに洗顔した上で、基礎化粧水や保湿クリーム、保湿リップを使った丁寧なケアを欠かさないようにする。帰宅時や就寝前などに最低1日2回は心がけたい。

「肌への負担を減らすため、化粧はできるだけナチュラルメークで。どうせマスクの下は見えないですし、口紅などはマスクに付着してしまうから」と野村院長は話す。

メークの際に忘れがちなのが、日焼け対策だ。

マスクの下は紫外線(UV)が届かないが、周辺はマスクのずれでまだらに日焼けする。「UVケアは顔全体に。もし心配ならマスクを装着したあと、マスクで隠れていない部分にUVクリームを塗るくらいの対策をしましょう」と野村院長は注意を呼び掛けている。

◇防御機能が低下すると…

肌を清潔に保ち、保湿などさまざまな対策を続けても、かゆみが強い場合などは市販の消炎薬を使用してほしい。また、炎症が起きて皮膚の防御機能が低下した際は、細菌感染に注意が必要だ。皮膚が元気な時は静かにしているアクネ菌など「常在菌」=用語説明=が活発化してニキビができるケース、細菌性の皮膚炎を発症する患者も少なくない。

細菌は増殖して赤みや腫れなどの症状が強くなったり、広まったりするため、必要に応じて抗菌薬などを使った治療が必要になる。皮膚が赤みを帯び始めたり、かゆみや湿疹、ニキビがひどくなったりした場合は「ためらわずに皮膚科の受診を考えてほしい」と野村院長は話す。(喜多壮太郎・舟橋良治)

【用語説明】 常在菌
人間の皮膚に日常から生育している細菌。健康時には宿主である人間になんの問題も生じさせないが、宿主の体力や免疫力が低下すると皮膚炎などを引き起こすこともある。

参照元 : 時事通信

マスクをちゃんとしないことが大切









2020年7月9日木曜日

コロナは怖くない!本当に怖いのはコロナワクチン

世間はコロナ騒動で、新しい生活様式が主流になり、国民の大半がマスクを装着し、三密だのソーシャルディスタンスなどというバカ丸出しの生活を余儀なくされています。

しかし、これは支配者とマスコミによって作られた世界であり、実際にコロナは毎年流行するインフルエンザと何等変わらない風邪なのに、大衆に恐怖を植え付け新しい生活様式とやらを押し付けようとしています。

この嘘パンデミックに殆どの国民は気づいておらず、大半は騙され、踊らされています。

では、何故支配者がこのような茶番劇を作り出しているのか? この世を支配する1%の連中は何の目的で大衆を騙しているのか? 支配者が最終的に目指す目的は、全人類にワクチンを打たせること。さらにマイクロチップを打たせることです。全人類を管理、監視し、完全に奴隷、家畜化するためです。

マスクをつけさせ、三密をさせる目的は、大衆が支配者に対して、団結しデモなどで抗議したり歯向かわせない為でもある。

今更ですが、ワクチンは健康の為でも病気を予防する物ではない。病気を増やし、人口削減するための生物兵器である。なんの効果もなければ、全てのワクチンは有害でしかない。

ワクチンに含まれる物をご覧ください。こんなものを打って健康になれると思いますか?





ワクチンの目的は人間を殺すために開発されました。



支配者がコロナ茶番劇を作り出し、大衆に恐怖を植え付け洗脳するのか、最終的にコロナワクチンを打たせることである。コロナは怖くない。本当に怖いのはコロナワクチンである。



コロナワクチンが完成したら、支配者共は間違いなく無料を謳い文句に推奨してくるでしょう。

そして接種を拒否する国民がいたら、予防接種法を制定し強制的に打たせるでしょう。政府は強制的にワクチンを接種させる法案を検討中です。

コロナ関連法、一括改正検討 休業・検疫拒否に罰則 政府

2020/7/3(金) 7:11配信

政府が新型コロナウイルス対策として、関連法の一括改正を検討していることが分かった。 複数の政府関係者が2日、明らかにした。休業や検疫の要請拒否に対する罰則を設けるなど、国・地方自治体の権限強化が柱。遅くとも来年の通常国会に提出する方向で調整する。

一括改正は(1)改正新型インフルエンザ対策特別措置法(2)検疫法(3)予防接種法―などが対象となる見通しだ。

新型コロナ対策をめぐっては、これまで改正新型インフル特措法に基づき、都道府県が国と調整の上、店舗や施設へ休業を要請・指示してきた。ただ、罰則など強制力を伴う規定がなく、従わないケースもあったため、実効性をどう高めるかが課題となっている。

このため、政府は特措法を再改正し、都道府県の指示に店舗などが応じない場合、保健所などの立ち入り調査により状況を確認した上で、罰則を科すことを検討する。

もっとも、強制力を伴う休業の要請・指示に対しては、補償が必要との意見も根強い。政府は慎重に調整を進める構えだが、難航する可能性もある。

参照元 : 時事通信




コロナワクチンに限らず、全てのワクチンは百害あって一利なし。絶対に打ってはならない。







2020年6月25日木曜日

厚生労働省がコロナを理由に猛毒ワクチンを国民全員に接種させて人口削減計画を開始

「2021年前半開始」国民全員に接種 新型コロナワクチン巡る厚労省プラン

2020年6月2日 20時56分

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厚生労働省は2日、新型コロナウイルスのワクチンを早期実用化する「加速並行プラン」をまとめた。国内外で研究開発が進むワクチンについて国内で「2021年前半に接種開始」との目標を設定。最終的に国民全員に接種することを念頭に、国費を投じて製造ラインを整備するとした。

公明党が国会内で開いたプロジェクトチームで示した。ワクチン開発は通常、基礎研究▽安全性の確認を含めた薬事承認▽生産――と、実用化に数年を要する。通常は臨床試験が終わり実用化のめどが立ってから着手する製造ラインの整備について、プランは研究中から政府が資金を投入し、審査・承認の過程も大幅に短縮するとした。一方でワクチンの生産体制が整った後も、大量供給できるまでには「生産開始後半年~1年程度」かかるとした。

政府は今年度第2次補正予算案で製造ラインの整備費を基金化し約1400億円を計上。補正予算の成立後、1件200億~300億円をめどに5件程度を公募で選定する。【横田愛】

参照元 : 毎日新聞












2020年5月18日月曜日

マダガスカル大統領が暴露「私の作るコロナ治療薬に少量の毒物を入れるよう、WHOが2千万ドル提供してきました」

“WHO offered me 20million dollars to put a little toxic in my Covid-19 remedy” – Madagascar President exposes WHO



Madagascar President Andry Rajoelina has allegedly declared that the World Health Organization, WHO offered him $20,000,000 to put a little toxic in their remedy for coronavirus as the Europeans hacked their Remedy. Andry Rajoelina says: “People be vigilant, the World Health Organization that we have joined by thinking that it will help us, is there to kill Africans.”

“My country Madagascar has found a cure for coronavirus but the Europeans have told me a proposed $20,000,000 to put toxins in this remedy to kill my African friends who will use it. I ask all Africans not to use their coronavirus vaccine, because it’s killing, come to Madagascar you who are sick, my country is ready to receive you with enthusiasm, our remedy is in yellow color, do not buy the one of the green color, the one of the green color comes from Europe, the Europeans hacked our remedy, they have put poisons to kill only the Africans as they wanted with the vaccines that we protest.” He added

“Please share this message because it is urgent, they hacked our medicine, I want all the Africans to know it, please do not keep this message with you, share!” He concluded

参照元 : Obrempong-Nana Kwaku Ampomah

▼日本語翻訳

マダガスカル大統領

治療薬に少量の毒物を入れるようWHOから2千万ドルのオファーを受けた、と明かした。大統領いわく皆、気をつけたほうがいい。国民のためを思ってWHOに加盟したが、あれはアフリカ人を殺すための組織だ。

私はすべてのアフリカ人に呼びかけたい。コロナウイルスワクチンを打ってはいけない、と。それは殺すためなんだ。

コロナに罹患した人はマダガスカルに来るといい、我が国は歓迎する。ただ注意して欲しいのは、我々の治療薬は黄色い。緑色のものを買ってはいけない。それは欧州産で毒が混入している。
緊急事態だ。このメッセージを広くシェアして欲しい。

彼らは我々の治療薬に介入している。すべてのアフリカ人にこのことを伝えたい。
















2020年4月26日日曜日

睡眠薬・安定剤、飲み続けると認知症になるぞ!

厚労省もついに認めた!この「睡眠薬・安定剤」の濫用にご用心

飲み続けると依存症になって…

飲み続けると認知症になる
「デパスは気軽に使われていた薬の代名詞です。60代、70代になってからデパスを飲み始めた結果、依存症に陥る人がたくさんいます。一般内科や整形外科などでも処方されるのですが、依存性が高いためやめられない人が多い」

こう語るのは高齢者医療に詳しい長尾クリニックの院長、長尾和宏氏だ。

'16年10月14日、エチゾラム(デパス他)、ゾピクロン(アモバン他)という2種類の精神安定剤・睡眠導入剤が、第三種向精神薬に指定された。

この指定を受けると、投与期間の上限が30日になり、取り扱いがより厳しく規制されるようになる。厚労省がこの薬の危険性を認めたのだ。

埼玉医科大学医学部教授の上條吉人氏が語る。

「デパスを始めとするエチゾラムはベンゾジアゼピン系と呼ばれる薬です。神経細胞の活動を抑制する働きがあるGABAという脳内物質の作用を増強させるので、GABA作動薬とも分類します。

エチゾラムもゾピクロンも高齢者に安易に処方されている。筋弛緩作用があるので高齢者が服用すると、ふらついて転倒して骨折するという事故が増えています。

また、せん妄の問題もあります。意識が混濁して、自分のおかれている状況がわからなくなったり実際には無いものが見えて、不安や恐怖で興奮状態になる。

さらに、これらの薬を長期間にわたって服用していると認知症の発症率が上がるということもわかってきました」

このように、デパスはとりわけ高齢者にとって恐ろしい薬であるにもかかわらず、これまで日本では野放しで処方されてきた。松田医院和漢堂院長の松田史彦氏が語る。

「30年以上も前から、救急外来に『デパスが欲しい』と言ってくる患者がいました。デパス中毒です。欧米では'70年代からベンゾジアゼピン系の薬の中毒性が問題になって、規制がかかっていましたが、日本ではそのような動きはなかった。

その結果、日本はベンゾジアゼピン系の薬の消費量で世界トップクラスの国になっているのです」

国立精神・神経医療研究センターの松本俊彦部長は、日本でどのような薬が濫用されているのかを調査しているが、その結果によると濫用されている処方薬の第1位がデパスを含むエチゾラムだった。

「精神科の薬には過量服薬(オーバードーズ)ということがよくあるのですが、以前われわれが調べた結果では、オーバードーズの患者が飲んでいる薬で最も多かったのが、やはりエチゾラムでした。

また、交通事故を起こした人から検出される薬物でいちばん多いのがエチゾラムだったとする報告もあります」(前出の上條氏)



誤診されて「薬漬け」に
ようやく向精神薬指定を受けたデパスだが、これだけで処方が大幅に減るとは限らない。

「処方の上限期間が短くなったことで医師に対する注意喚起にはなる。しかし、自分がどれだけ危ない薬を出しているのか認識していない医師もいます」(前出の松田氏)

デパスの適用範囲は神経症による不安、緊張、抑うつ、睡眠障害、うつ病による不安、腰痛症など非常に広いため、急には処方数が減りそうもない。

高齢者が服用を注意すべき精神科の薬は、他にもたくさんある。

「同じベンゾジアゼピン系の睡眠薬でハルシオン、レンドルミン、リスミー、エリミン、ユーロジンなどは依存性が高い。デパス同様に転倒や認知症の危険が高まります。

他にはパキシルに代表されるSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)という抗うつ剤です。本当はアルツハイマー型認知症やレビー小体型認知症なのに、元気がないという根拠でうつ病と誤診されるケースがよくあります。

安易にSSRIを処方された結果、副作用でふらついて転倒したり攻撃的になったりする。向精神薬は急にやめると離脱症状(禁断症状)があり、医師と相談しながら徐々に減量する必要があります」(前出の長尾氏)

高齢者は肝臓や腎臓の代謝が落ちているため、体内に薬の成分が残りやすく、副作用が若い人より強く出ることも多い。

「医師も専門が細分化されており、自分の専門分野以外には興味のない人もいるので、病院で出された通りに薬を飲んでいたら、大変なことになったということもありえます」(前出の松田氏)

安定剤や睡眠薬を飲む際は、充分な注意と覚悟を持たないとかえって寿命を縮めることになる。

参照元 : 週刊現代