2026年5月7日木曜日

元Appleのソフトウェアエンジニアが内部告発!Appleの悪事を暴露!

元Appleのソフトウェアエンジニアが内部告発 彼女によると、Appleが新しい電話を発売するたびに、古いiPhoneにマルウェアを含むアップデートを押し付けて速度を落とすそうです。これで人々をアップグレードに駆り立てるのです。

「私はかつてAppleのソフトウェアエンジニアでした。新しい電話が発売されるたびに、古い電話にマルウェアがインストールされてアップデートせざるを得なくなり、あなたの電話がただグリッチを起こすだけじゃないんです。意図的にそうしているんです。削除される前にシェアしてください」

彼女は本当のことを言っています。これは裁判で証明されました。

2017年の「Batterygate」スキャンダルで、Appleがソフトウェアアップデートを通じて古いiPhoneを意図的に遅くしているのが発覚しました。

Appleはこれを真っ黒な証拠で捕まり、裁判で認めさえしました。AppleはiOSアップデートをリリースし、意図的にCPU性能を制限・低減させました。これにより電話が遅く感じられ、グリッチやラグが発生しました。

Appleの公式な理由:老化したリチウムイオンバッテリーによる予期せぬシャットダウンを防ぐため

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