2026年2月25日水曜日

狂犬病ワクチンは利権と金儲けだった!ウイルスはこの世に存在しない

そもそも、狂犬病ウイルスなど、この世に存在しないのに、犬を飼っている家庭に毎年ハガキが送られてきて、狂犬病ワクチン打ってくださいとやってる国は日本だけ。

ウイルスが存在しないのだから、狂犬病も存在しない。犬に噛まれてバイ菌で炎症を起こしたり、高熱が出ることはあっても、それは狂犬病ではない。恐怖を煽って、ワクチンを打たせる手法は人間界も同じ手口。利権と金儲け以外のなにものでもない。

狂犬病ワクチン本当に毎年必要? アメリカの獣医ジョン・ロブ博士は、「狂犬病ワクチンは一度打てば一生有効という設定。

【必要のないワクチン】で、毎日何千匹ものペットが命を落としている」と訴えている。海外の例を見て分かるのは、日本だけが毎年ワクチン接種を義務付けられているという事。

🈁コロナワクチンもそうですが、9回接種とか世界ではない。

日本の異常さ、狂気に気づいてますか?製薬医療利権と金儲けやりたい放題。

いい加減騙されるのやめませんか?

 

【狂犬病の過去・現在】

ミリセント・モーデン(医師・外科医)科学的考察における狂犬病の過去・現在

狂犬病は古い迷信で、悪魔が病気を運んで動物と人間の間を行き来していた時代の遺物だった。
脳出血を患ったことのあるパスツールは、この古い迷信を金儲けのための病気に変えた。

A.ブルエット博士は、狂犬病ワクチンが詐欺であるだけでなく有害であることを事実として証明した。
彼は狂犬病ワクチンの使用を採点し、「予防接種は病気を蔓延させる」と述べている。そして、狂犬病ワクチンの販売は完全に詐欺であるとまで言っている。

ペンシルベニア大学で医学史の講師を務めるチャールズ・W・ダレス博士は、狂犬病を調査するために同州の医師会から任命されたが、16年間調査した結果、「犬に噛まれたことが原因であることを決定的に証明できる症例は、記録上1例も見つからなかった」ため、「そのような特異な病気は存在しないという見解に傾いている」と述べている。

また、ダレス博士は、「狂犬病と思われる犬に咬まれた人の治療における私自身の経験を挙げれば、この30年間、発病した症例は一例もないと

ニューヨークのウィルコックス博士は、狂犬病にかかった犬に噛まれて死亡したとされる11件の「狂犬病騒ぎ」を調査した。その結果、狂犬病による死亡は1件もなかった。

J.W.ホッジ博士は、1年間に56,000頭の野良犬と野良猫を収集したが、狂犬病の症例は1頭も発見されなかったと報告している。

ビュイッソン博士曰く、私は、狂犬病は空想であると信じている。なぜなら、私はパスツールによる治療を受けることなく、いわゆる狂犬病の動物や人間を扱ったことがあるが、死亡例やその他の狂犬病の症状は一例もなかったからである。








2026年2月20日金曜日

PayPay使ってる人は今すぐ確認してください!詐欺の被害が急増中!!!

【⚠️ PayPay使ってる人は今すぐ確認してください!】

2026年、PayPay詐欺の被害が急増しています。残高が1万円しかなくても、銀行口座から73万円が引き出された実際の被害事例も…😱

あなたのPayPayは大丈夫ですか? この動画では、PayPay詐欺から身を守るために今すぐやるべき5つの設定を、わかりやすく解説します! 

(目次) 0:00 オープニング - 2026年最新のPayPay詐欺が急増中
0:46 なぜ危険なのか?銀行口座紐付けの落とし穴
1:23 設定1: 利用可能額を設定して被害を最小限に
4:26 設定2: 電話番号検索をオフにする
5:17 設定3: 外部サービス連携を確認・解除する方法
7:11 【2026年最新】設定4: SMS送金詐欺に注意
8:10 【2026年最新】設定5: SIMスワップ詐欺への対策
9:10 最重要:メール・SMSのリンクは絶対に押さない
10:15 万が一被害に遭ったら?補償制度の使い方
10:50 クロージング


🚨 2026年に急増している最新の詐欺手口

*1. SIMスワップ詐欺(2026年1月警告発令)*
第三者があなたの電話番号を乗っ取り、PayPayのSMS認証コードを受信して不正ログインする手口。携帯が突然圏外になったら要注意!

*2. SMS送金詐欺(2025年11月以降急増中)*
通信事業者や官公庁を装ったSMSが届き、料金未払いなどの理由でPayPay送金を促す手口。本物の企業がSMSでPayPay送金を要求することは絶対にありません!

*3. 外部サービス連携詐欺*
WINTICKET事件のように、知らない間に第三者のサービスとPayPayが紐付けられ、銀行口座から大金が引き出される手口。フィッシングメールのQRコードを読み込むだけで連携されてしまいます。

最も恐ろしいのは、連携されると、オートチャージOFFでも関係ない。銀行口座から直接チャージされる強力な権限。10万円単位でチャージ→入金を繰り返される。被害に気づいた時には手遅れ。

現在はWINTICKETとの連携は停止されていますが、新しい抜け道が次々と出てきています。

*4. フィッシング詐欺の進化*
PayPay公式を装ったメールやSMSが、本物と見分けがつかないほど精巧に。QRコードやURLのクリックが被害の入り口に。

📱 こんな方におすすめ:
✓ PayPayを日常的に使っている方
✓ PayPayに銀行口座を紐付けている方
✓ 最近PayPayを始めたばかりの方
✓ ご家族やご両親がPayPayを使っている方
✓ キャッシュレス決済のセキュリティが不安な方

⚠️ 絶対にやってはいけないこと:
❌ メールやSMSのリンクをクリックする
❌ メールのQRコードを読み込む
❌ 知らない外部サービスとの連携を放置
❌ 利用可能額を無制限のままにする
❌ 本人確認をせずにPayPayを使い続ける

💰 PayPay不正利用補償制度

PayPayには、不正利用の被害に遭った場合の補償制度があります。

*補償の条件:*
✓ 損害発生日から60日以内の申請
✓ 初回の申請、または前回から1年以上経過
✓ 家族や同居人の利用ではないこと
✓ 本人に重大な過失がないこと
✓ *【重要】本人確認を完了しているアカウントのみが対象*

万が一被害に遭ったら:
1. すぐにPayPayサポートに連絡
2. 警察に被害届を提出
3. 60日以内に補償申請
4. 証拠(メール・SMS等)を保存

*【事前対策として重要】*
✓ 本人確認を完了させておく(補償の必須条件)
✓ リアルタイム通知をONにする(早期発見のため)
✓ 週1回は利用履歴をチェック

諦めずに必ず手続きをしてください!

⚠️ 免責事項: この動画の情報は2026年2月時点のものです。PayPayの仕様や詐欺の手口は日々変化する可能性があります。

最新情報は公式サイトでご確認ください。
🔗 公式リンク: 
PayPay公式サイト: https://paypay.ne.jp/
PayPay公式サポート:https://paypay.ne.jp/help/

2026年2月12日木曜日

周囲から全く信用されないダサい大人の特徴トップ11

周囲から全く信用されないダサい大人の特徴を紹介します。

1位 人によって態度を変える。

2位 マウントを取るのが好き。

3位 言い訳ばかりで動かない。

4位 すぐに不機嫌を撒き散らす。

5位 昔の自慢話ばかりする。

6位 一人では何も出来ない。

7位 簡単に嘘をつく。

8位 人の話を聞かない。

9位 依存心が強すぎる。

10位 学ぶ姿勢が全くない。

11位 外見を気にしなすぎる。


これらの特徴に当てはまったら、貴方もヤバい。

2026年2月10日火曜日

体内の毒素を消す奇跡の解毒食材TOP5

【被爆医師が証言】放射能すら防いだ!体内の毒素を消す奇跡の解毒食材TOP5

・ヨモギ茶
・大根おろし
・ブロッコリースプライト
・たまねぎ
・味噌

2026年2月8日日曜日

簡単に騙される人の典型的な特徴

騙される人の特徴。

・他人に答えを求める人 
・すぐに答えや結論ずけないと気がすまない人 
・自分を安心させる事や人を、答えだと思い込む人(それは答えではなく麻薬です)

🍀人生に単純な答えはありません。
人生に簡単な答えはありません。
人生に単純な答えを求める人は、明かに順重な精神、愚かな精神を持つ人です。

世の中には驚くほど人を騙す手口が存在する。そして、そのターゲットとなる「騙しやすい人」には、共通する特徴がある。

騙される中でも特に損失が大きいのが詐欺による被害だ。だから、詐欺に遭いやすい人の特徴を知れば、人に騙されるリスクを回避しやすくなる。

では、どんな人が騙されたり、詐欺にひっかかり易いのか?意外と盲点があるので、もし自分は大丈夫だと思っていても、チェックしてほしい。

1.断れない、人から頼まれても「嫌だ」と言う事が苦手である。
押しに弱く、頼まれると断れない人は、詐欺の標的になりやすい。断ることに罪悪感を抱き、「この人を傷つけたくない」と思うあまり、無理な要求にも応じてしまう。また、たとえおかしいと気づいても、一度受け入れたことを否定できず、自分に都合の良い理由を探して正当化しようとする。その結果、被害が拡大してしまうケースが多い。

2.専門家、弁護士などの肩書や警察、社長などの権威に弱い。
肩書に対して過剰に反応する人は、権威に従いやすい性格である。官公庁や弁護士、医師などの名前を使った詐欺にひっかかりやすい。特に警察や公的機関を名乗る人物に対して無条件で信用してしまう事が多い。 冷静に考えず、相手の地位や肩書を見て、自動的に判断をゆだねる行動は危険である。 

3.感情の起伏が激しい。
よく感情に従って行動したり、感情的になりやすい人は、冷静な判断をするのが苦手である。怒りや興奮の感情が高ぶると、論理的な思考を失い、主観的な行動を取りがちだ。たくみに感情を操作され、冷静さを失うことで詐欺に引っ掛かりやすくなる。普段から感情に流されず、落ち着いて行動することが必要である。

4~12は動画をご覧ください👇


2026年2月7日土曜日

免疫の存在は証明されていない! ウイルスの存在証明がないのだから当然である

この世は嘘で作られている。全てのウイルスは存在しません。証明もされてない。大半の大衆はこの事実を知らないで、メディアの報道や似非専門家や似非医師の発表や発言を信じている。

免疫説は、パストゥールの欠陥理論である細菌説を前提にした仮説であり、憶測に過ぎない。生物は、効率よく体内の有害物質を排出したり、損傷した組織を修復する際に発症させる。発症の原因は病原体ではない。














2026年2月6日金曜日

1人社長従業員0名OK・個人事業主・持続化補助金250万円【2026申請スケジュールが解禁】

2026年持続化補助金 情報解禁 中小企業庁が発表 申請スケジュール 解禁

小さな事業者限定。

持続化補助金250万円。

4月30日、締め切り。基本は50万。