2026年3月6日金曜日

ウーバー配達員が運営に対して真っ当な正論を投稿

Uber拒否回数制限する前にやるべきこと

・そもそもの単価を見直す。追いダブル+100円とか論外。
・20キロも30キロも離れたお店で注文できる仕様をやめる。
・きちんと住所や建物名を入力していないなら注文できないようにする。
・注文個数も制限する。2Lの水何十本とかバイクじゃ運べない。

ごもっともな意見であり、ウーバー運営側は、これらの指摘を直ちに改善すべきです。

あと、追加で👇

・4桁の暗証番号の確認も辞めるべき。注文者も分かってない。暗証番号を聞き忘れても、配達完了押せるなら意味がない。

・一軒家の注文者は表札が無い家の場合、事細かく特徴を記載させること。アプリの名前は必ず苗字を記載させること。(表札がある場合、助かる)

・安い単価ばかりの案件で儲けようとするウーバー運営。これで迷惑こうむるのは店舗側とお客。

配達員がクソ単価案件を拒否しまくる ⇒ 注文が入ってるのに誰も取りに来ない ⇒ 自動キャンセルが多発(運営側の補填=売上マイナス) ⇒ 注文者が減る=客側が嫌気さして利用を辞める=加盟店も減る=ウーバーの売上落ちる=結果、誰も得しない。

 


0 件のコメント:

コメントを投稿