2026年3月8日日曜日

フーデリ配達員は、ロケットナウの規約改悪に抗議しましょう

多額の広告費をかけてせっかく集めた配達員を自ら追い出すア丸な会社。 ロケットナウの規約改悪で、配達員が商品を破損させた場合、全額弁償、商品を配達員に買い取らせるというルール。

これは法的に問題ないのか?調べた人がユーチューブで解析してくれていたので紹介します。

こぼした料理を「定価で買い取れ」はフリーランス新法に違反する可能性が高い、違法行為になる可能性が非常に高いようです。配達員の皆さん、泣き寝入りせず、断固抗議しましょう。



2026年3月6日金曜日

ウーバー配達員が運営に対して真っ当な正論を投稿

Uber拒否回数制限する前にやるべきこと

・そもそもの単価を見直す。追いダブル+100円とか論外。
・20キロも30キロも離れたお店で注文できる仕様をやめる。
・きちんと住所や建物名を入力していないなら注文できないようにする。
・注文個数も制限する。2Lの水何十本とかバイクじゃ運べない。

ごもっともな意見であり、ウーバー運営側は、これらの指摘を直ちに改善すべきです。

あと、追加で👇

・4桁の暗証番号の確認も辞めるべき。注文者も分かってない。暗証番号を聞き忘れても、配達完了押せるなら意味がない。

・一軒家の注文者は表札が無い家の場合、事細かく特徴を記載させること。アプリの名前は必ず苗字を記載させること。(表札がある場合、助かる)

・安い単価ばかりの案件で儲けようとするウーバー運営。これで迷惑こうむるのは店舗側とお客。

配達員がクソ単価案件を拒否しまくる ⇒ 注文が入ってるのに誰も取りに来ない ⇒ 自動キャンセルが多発(運営側の補填=売上マイナス) ⇒ 注文者が減る=客側が嫌気さして利用を辞める=加盟店も減る=ウーバーの売上落ちる=結果、誰も得しない。

 


信じるものは殺される!感染症 感染対策、全て嘘でした!

感染症 感染対策、全て全て嘘八百でした。

インチキPCR で捏造した感染者、存在していないコロナウイルス「コンピュータ上にしか存在しない配列」のでっちあげ

変異株 空気感染、飛沫感染という大嘘

クラスターもでっちあげ 全て全て全て嘘八百捏造詐欺

こんなものに4年も振り回され、毒ワクチンを身体に打ちまくり… また騙されてたら日本人は本当に消えてなくなります。

全てのウイルスはこの世に存在しない。存在を証明した者は一人もいない。

ワクチン打たせるため、薬漬けにするため。利権いがいのなにものでもない。ウイルス詐欺。感染症詐欺。

 






2026年3月4日水曜日

フードデリバリーmenuが客の住所不備の落ち度を配達員のせいにして報酬没収⇒配達員の不満が爆発!

フードデリバリーmenuが注文者の住所不備を擁護し、配達員が誤配したと決めつけ、客の言い分を鵜呑みにし、報酬を没収していた。この理不尽な行為に配達員たちがブチ切れ!

要約すると👇
・ブースト付きのオーダーを届けたところ、お客さん(注文者)が配達先の住所を間違えていた。

・実際にはピンも住所も違ったのだが、クルーガイド通りピンに関わらず正しい住所に届けてくれ、の一点張りで違う住所が入力されていた事が原因なのに、そこを認めず、客の言い分を信じて、配達報酬743円を没収。

・配達パートナー側としては事実確認メールのやり取り中であり、質問に答えないで報酬没収とは何事か!?←今ここ

住所間違えてようがピンズレしてようが直させることをしない、注文者に対して弱腰の運営に大きな責任がある。

以前はピンズレでも直してもらうようカスタマーサポートから誘導してくれてたんだけど… 743円の報酬を没収。サポートに抗議しても改善されず。👈いまここ

真面目に働いている人が報われる社会にならないといけない。こんな理不尽を許してはならない。この配達員さんの行動は正しい。最後まで諦めずに戦って欲しいですね。























2026年3月3日火曜日

スクーターのメンテナンス、部品交換など、DIY出来ない人はバイク屋から工賃をボッタくられます

スクーターの消耗部品の交換、修理など、自分で出来ない人はバイク屋に依頼し、高額な修理代、工賃を取られます。

純正部品はかなり高い。ネットで社外品を買って、自分で交換すれば安く済むが、自分で出来ないと固定概念から決めつけている人は、プロに依頼し、出費もかさみ、稼いだお金を無駄に消費してしまいます。

スクーター程度なら、特殊工具など一式揃えれば、DIYで簡単に治せる。ユーチューブやネットで検索すれば、親切な人がやりかたを解説してます。その通りにやればいいだけ。

オイル交換やタイヤ交換なども、回数が増えるとばかにならない。オイルは4リットル缶をホームセンターで買えば安い。1回の交換が700円程度で済む。

 

2026年2月25日水曜日

狂犬病ワクチンは利権と金儲けだった!ウイルスはこの世に存在しない

そもそも、狂犬病ウイルスなど、この世に存在しないのに、犬を飼っている家庭に毎年ハガキが送られてきて、狂犬病ワクチン打ってくださいとやってる国は日本だけ。

ウイルスが存在しないのだから、狂犬病も存在しない。犬に噛まれてバイ菌で炎症を起こしたり、高熱が出ることはあっても、それは狂犬病ではない。恐怖を煽って、ワクチンを打たせる手法は人間界も同じ手口。利権と金儲け以外のなにものでもない。

狂犬病ワクチン本当に毎年必要? アメリカの獣医ジョン・ロブ博士は、「狂犬病ワクチンは一度打てば一生有効という設定。

【必要のないワクチン】で、毎日何千匹ものペットが命を落としている」と訴えている。海外の例を見て分かるのは、日本だけが毎年ワクチン接種を義務付けられているという事。

🈁コロナワクチンもそうですが、9回接種とか世界ではない。

日本の異常さ、狂気に気づいてますか?製薬医療利権と金儲けやりたい放題。

いい加減騙されるのやめませんか?

 

【狂犬病の過去・現在】

ミリセント・モーデン(医師・外科医)科学的考察における狂犬病の過去・現在

狂犬病は古い迷信で、悪魔が病気を運んで動物と人間の間を行き来していた時代の遺物だった。
脳出血を患ったことのあるパスツールは、この古い迷信を金儲けのための病気に変えた。

A.ブルエット博士は、狂犬病ワクチンが詐欺であるだけでなく有害であることを事実として証明した。
彼は狂犬病ワクチンの使用を採点し、「予防接種は病気を蔓延させる」と述べている。そして、狂犬病ワクチンの販売は完全に詐欺であるとまで言っている。

ペンシルベニア大学で医学史の講師を務めるチャールズ・W・ダレス博士は、狂犬病を調査するために同州の医師会から任命されたが、16年間調査した結果、「犬に噛まれたことが原因であることを決定的に証明できる症例は、記録上1例も見つからなかった」ため、「そのような特異な病気は存在しないという見解に傾いている」と述べている。

また、ダレス博士は、「狂犬病と思われる犬に咬まれた人の治療における私自身の経験を挙げれば、この30年間、発病した症例は一例もないと

ニューヨークのウィルコックス博士は、狂犬病にかかった犬に噛まれて死亡したとされる11件の「狂犬病騒ぎ」を調査した。その結果、狂犬病による死亡は1件もなかった。

J.W.ホッジ博士は、1年間に56,000頭の野良犬と野良猫を収集したが、狂犬病の症例は1頭も発見されなかったと報告している。

ビュイッソン博士曰く、私は、狂犬病は空想であると信じている。なぜなら、私はパスツールによる治療を受けることなく、いわゆる狂犬病の動物や人間を扱ったことがあるが、死亡例やその他の狂犬病の症状は一例もなかったからである。









2026年2月20日金曜日

PayPay使ってる人は今すぐ確認してください!詐欺の被害が急増中!!!

【⚠️ PayPay使ってる人は今すぐ確認してください!】

2026年、PayPay詐欺の被害が急増しています。残高が1万円しかなくても、銀行口座から73万円が引き出された実際の被害事例も…😱

あなたのPayPayは大丈夫ですか? この動画では、PayPay詐欺から身を守るために今すぐやるべき5つの設定を、わかりやすく解説します! 

(目次) 0:00 オープニング - 2026年最新のPayPay詐欺が急増中
0:46 なぜ危険なのか?銀行口座紐付けの落とし穴
1:23 設定1: 利用可能額を設定して被害を最小限に
4:26 設定2: 電話番号検索をオフにする
5:17 設定3: 外部サービス連携を確認・解除する方法
7:11 【2026年最新】設定4: SMS送金詐欺に注意
8:10 【2026年最新】設定5: SIMスワップ詐欺への対策
9:10 最重要:メール・SMSのリンクは絶対に押さない
10:15 万が一被害に遭ったら?補償制度の使い方
10:50 クロージング


🚨 2026年に急増している最新の詐欺手口

*1. SIMスワップ詐欺(2026年1月警告発令)*
第三者があなたの電話番号を乗っ取り、PayPayのSMS認証コードを受信して不正ログインする手口。携帯が突然圏外になったら要注意!

*2. SMS送金詐欺(2025年11月以降急増中)*
通信事業者や官公庁を装ったSMSが届き、料金未払いなどの理由でPayPay送金を促す手口。本物の企業がSMSでPayPay送金を要求することは絶対にありません!

*3. 外部サービス連携詐欺*
WINTICKET事件のように、知らない間に第三者のサービスとPayPayが紐付けられ、銀行口座から大金が引き出される手口。フィッシングメールのQRコードを読み込むだけで連携されてしまいます。

最も恐ろしいのは、連携されると、オートチャージOFFでも関係ない。銀行口座から直接チャージされる強力な権限。10万円単位でチャージ→入金を繰り返される。被害に気づいた時には手遅れ。

現在はWINTICKETとの連携は停止されていますが、新しい抜け道が次々と出てきています。

*4. フィッシング詐欺の進化*
PayPay公式を装ったメールやSMSが、本物と見分けがつかないほど精巧に。QRコードやURLのクリックが被害の入り口に。

📱 こんな方におすすめ:
✓ PayPayを日常的に使っている方
✓ PayPayに銀行口座を紐付けている方
✓ 最近PayPayを始めたばかりの方
✓ ご家族やご両親がPayPayを使っている方
✓ キャッシュレス決済のセキュリティが不安な方

⚠️ 絶対にやってはいけないこと:
❌ メールやSMSのリンクをクリックする
❌ メールのQRコードを読み込む
❌ 知らない外部サービスとの連携を放置
❌ 利用可能額を無制限のままにする
❌ 本人確認をせずにPayPayを使い続ける

💰 PayPay不正利用補償制度

PayPayには、不正利用の被害に遭った場合の補償制度があります。

*補償の条件:*
✓ 損害発生日から60日以内の申請
✓ 初回の申請、または前回から1年以上経過
✓ 家族や同居人の利用ではないこと
✓ 本人に重大な過失がないこと
✓ *【重要】本人確認を完了しているアカウントのみが対象*

万が一被害に遭ったら:
1. すぐにPayPayサポートに連絡
2. 警察に被害届を提出
3. 60日以内に補償申請
4. 証拠(メール・SMS等)を保存

*【事前対策として重要】*
✓ 本人確認を完了させておく(補償の必須条件)
✓ リアルタイム通知をONにする(早期発見のため)
✓ 週1回は利用履歴をチェック

諦めずに必ず手続きをしてください!

⚠️ 免責事項: この動画の情報は2026年2月時点のものです。PayPayの仕様や詐欺の手口は日々変化する可能性があります。

最新情報は公式サイトでご確認ください。
🔗 公式リンク: 
PayPay公式サイト: https://paypay.ne.jp/
PayPay公式サポート:https://paypay.ne.jp/help/